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https://autoc-one.jp/catalog/mitsubishi/eclipse_cross/ より抜粋

私が最近感じている事

世界はコロナウイルスという未知のウイルスより経済や世界のつながりが切断され、人のつながりが直接からインターネットを経由してよりつながる力により望みを見出してきた。人間がまた知恵を増してワンステップ階段を登ることを強いられているのです。

イノベーション開始

その変革期となる2021年はEVによるイノベーション元年となるでしょう。日本人も車産業とグリーン産業へ進もうとしております。しかし世界から見ると遅い対応でEV後進国なのです。電気自動車は、エジソンが電球を発明したように時代の変革になりえる産業です。日本のGDPはここ20年低下の一途でした。それにコロナショック。日本はこのままで大丈夫でしょうか。大変な時代へ突入してます。今から日本人は変わらないといけません。

https://www.nichicon.co.jp/products/v2h/data/img/views/about/movie/movie_05.mp4

しかし日本のビジネスは変わらない

しかし日本は終身雇用の呪縛よりビジネスマンは低下した経済能力に対して、ケツを叩かれる状況となってしまったのです。スウェーデンでは90%がEV/PHV車です。日本人も考え方を脱炭素へむけてパラダイムシフトすべき時代ではないでしょうか。ワークスタイル変更により能力のないビジネスマンが暴露されてきました。終身雇用も終わりました。退職金もなくなります。自分の資産は自分で運営していかないといけません。まさにアメリカンスタイルです。仕事は2つおこないパワーバランスを確保すべきだと感じ始めているのです。1つが失敗してももう1つで生活を立て直すことを続けるビジネススタイルが必要と感じているのです。

日本の置かれている環境

最近、地震が多くなってませんか?震災が身近に起こっております。もし身近に起こった際に若い人を守りたい。広島に住んでいた際に地震により目の前のビルに亀裂が一色線に入るところを目の前で見ました。広島西空港では液状化が起こったときの体験です。問題は地震後の生活です。東日本大震災ではご飯や水の配布ありましたが、電気が3日止まりました。東日本大震災ではみなさん怖い思いをされたのです。いえ、いまだにビクビクした生活を送られているのではないでしょうか。南海トラフがくると経済的にも最後のトドメで日本沈没ではないでしょうか。

人間は不安よりバイオレンス化する

東日本大震災では卑劣で残虐ないことが日本でも起きております。「金品を狙う火事場泥棒」「休業中の商店金融機関に侵入する店舗荒らし」「自販機荒らし」「避難所では被災者のストレスが高まってきており、些細なことから喧嘩や事件に進展することもあった」「性犯罪事件」などニュースにされていないことが実際に起きているのです。

http://www.asahi.com/special/10005/TKY201103170165.html

いま自分ができること

EV車購入し、日本企業の得意な車製造の復活を行っていいただきたい。イーロン・マスクは車屋さんではなく蓄電池よりスタートでまた蓄電池による電力の安定化を考えてます。電力も電力会社に頼るのではなく各自宅の蓄電量をほかの家でも使っていく電力の分散化を行うべきです(グリッドの考え)。電力の自由売買を行う時代へ進んでいくはずです。まだ蓄電池は効果で脆いです。今後固定電池など半額以下で劣化もすくないものが発明されていくことでしょう。中国のスタートアップ企業がEVで利益を拡大しております。日本人の企業率も上げていってほしい。世界でも戦っていける力を持っていただきたい。政府とトヨタ自動車と民間企業と手を組むべきです。未来都市を作るべきです。すごい危機感をもってます。個人的には数年後にはPHEVからEVへ変えて蓄電容量を上げていきたいと考えているのです。災害でも明かりの途切れない街を一緒に作っていきたいという願いです。

V2G(Vehicle to Grid)

https://motor-fan.jp/tech/10004377 より図抜粋

結局は

いままではカッコの良いことを言ってきましたが、ランエボが私の夢で終着carにしたいと考えてました。バイクは小学4年で赤玉のKAWASAKI Z2に憧れましたが、年寄りよりバイクは諦めました。しかし今回の三菱エクリプスクロスPHEVの4WDの電子制御はランエボの血統であり世界へ誇れる性能です。ネットでエクリプスクロスを見つけ、蓄電池も検討していたし太陽光もつけているので条件は揃ってました。思い立ったら三菱へ向かってました。その日にハンコを押した次第です。みなさんも副業などの生活スタイルや日本のために何ができるのか考えてみてはどうでしょうか。経済と震災でも日本沈没させないように力を合わせていきましょう。伝えたかったことです。

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